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「入る大学間違えた!」というアナタのための仮面浪人テクニック

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はじめに

「あれ、私、入る学校(職場)間違っちゃったかも」
そんな経験、誰にでもありますよね(?)。
入学して数日、数か月……勉強の内容が合わない、学内の雰囲気が合わない、講師が、同級生が……。違和感の理由はひとそれぞれですが、“大学受験のやり直し”を真剣に考え始めた方に、仮面浪人のテクニック=人生リカバリー方法をご紹介します。
ステップ1 「仮の住処(大学)」のリミットを決める

「卒業すべきはこの大学じゃない」と思ったその日がスタートです。気づきが早ければ早いほどリカバリーは簡単ですが、長い人生の間で遅すぎるということはないので、落ち着いて行動しましょう。
入った大学の学費は、ひとまず次の春(年度終わり)まで納入しましょう。学費のリミットを設けることで、自分のなかの“仮面浪人”のリミットを作ります。一度合わないと思ってしまった学校に通い続けることは容易ではありませんが、“学生”という身分は大きな社会的保障になります。「ここは仮の宿」と静観して、ひとまず笑顔で通学を続けましょう。
ステップ2 「本命の住処(大学)」を決める
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あなたの「本当の住処」を探さなければいけません。この2度目の住処探しは細心の注意が必要です(3度、4度は世間的にも厳しい目が向けられます)。入りたい大学がほかにある人はそこを目指すとして(すでに何浪かしいても、目標は変えずに目指すことをお勧めします)、本命の大学に入学して失望している方は、あらためて目指す進路を見つけなければいけません。
※大学以外の道もありますが、ここでは新たな大学でやり直したい、という人を対象にします。
まず必ず
●他大の友人に相談する
自分のこの失望感は、大学一年生の誰もが感じているレベルではないかを確認。なんだかんだ言って他の大学は楽しそうだ、と感じたら迷わずGo!
●今の大学で不満に感じている部分を解消してくれる大学を探す
一番難しい部分ですが、友人、ネットの評判などで情報収集が可能です。
●気になる大学に潜り込んでみる。講義もできれば受けてみる
●気になる大学の学生のたまり場に行ってみる
キャンパス、学部によってもかなり雰囲気が違うので、できる限り狙いは絞る。
あなたが最初の大学選びで失敗したとするのなら、この“実際に体感する”部分が欠けていたのではないでしょうか。
同じ大学生ならば見た目で浮くということもないはず。どうどうと気になる大学に入り、納得するまで滞在し、しっかり自分が学んでいる姿がイメージできてから、そこを志望校にするようにしましょう。campus

ステップ3 「未来の仲間」を作る
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●気になる大学の生協、食堂でアルバイトをしてみる
●気になる大学のインカレサークルに入る
生協のアルバイトはその大学の学生が多く勤めていますし、再受験に向けての軍資金になります。
大学生の身分を生かしてのインカレサークル入会は特におススメです。目指す大学内に友人ができれば、講師やゼミなど学内の様子を聞くことができます。再受験を考えていることを話せば、どんな参考書を使ったのか、どの時期どれくらい受験勉強をしたのかなどのアドバイスももらえるでしょう。実際の合格者たちから直接聞くことは大きな刺激になります。また自分の学力レベルが彼らと同等なのか劣っているのかを肌で感じることができることもプラスになります。
また、“あなたの大学を目指しています”と友人たちに宣言することは、自分へのカツ入れになります。

ポイント
「仮の住処」の大学の仲間には、円満な関係のためにも再受験のことは合格してから話しましょう。
ステップ4 仮面生活を乗り越える

大学授業(最低限)→志望大学でアルバイトまたはサークル(普通の他大の大学生としてふるまう)→勉強(空き時間はフルに使う)。勉強の時間が一見少ないように感じるかもしれませんが、大学生の生活は想像以上に“ヒマ”です。出席が必要ない授業もたくさんあります。ですので、1日7、8時間は作ろうと思えば作れます。このサイクルの生活を1年未満繰り返します。無駄なことを考えるヒマ、余裕はありませんので、かえって勉強に集中できるのもポイントです。
ポイント
予備校の模試は数回受けるといいでしょう。予備校の講義を受ける手もありますが、予備校のカリキュラムに振りまわされないようにしましょう。
study

ステップ5 再受験

志望大学の友人たちのアドバイスを受け、一般の生徒たちより数段自信を持ってその日を迎えられるはず。また、通い慣れた大学のキャンパスでの入試なら、リラックスして試験を受けられるはずです。
ステップ6 合格または不合格

この方法を1年みっちり実践できたなら、あなたの合格率はかなりあがっているはずです。それでももし万が一不合格になった場合は、仮面浪人を止めてきちんと予備校に入って再受験を目指しましょう。またはもとの大学にしれっと戻ることも可能です。
おわりに
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これは筆者の友人が実践し、さらに翌年筆者も実践した方法です。この方法でふたりとも全く違う大学に再入学し、納得のいく第二の大学生活を過ごすことができました。
「仮面浪人」というと二重生活で精神的、肉体的にもキツイのでは?と思う方も多いと思いますが、憧れのキャンパス生活が目の前にあるという状況が想像以上のモチベーションアップにつながり、さほど苦を感じずにすみました。またあとになってみると、人生で二つの大学を経験できてお得だったな、とも思えます。
個人によって経済的、時間的事情もあるとは思いますが、やろうという気合いと好奇心のある方はぜひチャレンジしてみてください。

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